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18年のバスドライバーからタクシードライバーに転身!

このサイトは「未来都」をスポンサーとして、Zenken株式会社が運営しています。

当メディアは、大阪にあるタクシー会社未来都をスポンサーとしてZenkenが制作しています。こちらの記事では、18年間のバスドライバー経験から、タクシードライバーに転身した経験についてインタビューしました。

目次
タクシードライバーに聞く!
どんなところが
この働き方の魅力ですか?
タクシードライバー
バス時代には考えられなかった。こんなに休みが取れて、しっかり稼げるなんて(箕面営業所/三井さん)

Q:タクシードライバーに挑戦しようと思った理由は?

父もバスドライバーだったので、バス会社への就職は自然な選択でした。しかし、徐々に運転手不足の影響がでてきて、将来に不安を感じました。そんな時、未来都の採用サイトと出会いました。HPの雰囲気が他のタクシー会社と違って、目に留まりました。収入も夢があるなと思ったんです。

Q:タクシードライバーになるにあたって不安なことはありましたか?

正直、バスドライバーをしている時は、タクシーにあまり良いイメージを持っていませんでした。でも実際に働いてみると、プロ意識の高さに驚かされました。未来都の研修は、バス会社時代と同等かそれ以上に丁寧。接客・接遇にも力を入れており、未経験者でも安心してスタートできます。バスもタクシーも、お客様をお運びするプロでした。そこに差なんてありませんでした。

Q:箕面営業所ならではの魅力は?

観光地が近くて稼げる。それが箕面営業所の強みです。市内のホテルへの送迎も多い。アプリ経由の配車が多いので、大阪市内の土地勘がなくても安心です。

前職と比べて、月10万円以上収入が増えました。勤務時間が明確だし、予定がある時は早めに上がることもできる。自分のペースで働けます。

Q:どんなところにやりがいを感じていますか?

大企業の社長さんをお乗せしたり、リピートのお客様に名前を覚えてもらえることも。お客様が話してくださる内容だけをもとに会話するよう気をつけています。適度な距離感が大切ですね。

運転が好きな方、人と話すのが好きな方にはぴったりです。毎日の出社時間が違う、残業が多い、年収が頭打ち……そんな悩みがあるなら、タクシーという選択肢を考えてみてほしいです。